「メカノ」は何故潰れないか

HMV渋谷店の閉鎖に代表される、大手リテーラーチェーンの規模縮小が進む中で、小規模ながら、なぜか立派に営業を続けているCDショップがある。

サブカルの聖地、東京の中野ブロードウェイの3Fにある「メカノ」がそうだ。インディーズの委託販売から中古CDの買取りまでを行なう、ごく小さな店舗だ。しかし平沢進関連の聖地として全国的な知名度があり、80年代からのテクノやニューウェイブに強いお店としてマニア筋にも名が通っている。 – ASCII.jp

なぜかascii.jpにメカノの記事。記事中に出てくるAural Vampireのメジャー盤はどこにも売っていなくて秋葉のタワレコで店員に頼んでようやく手にした位だったんだが、その直後にたまたま中野に行ってメカノの存在を忘れていたことに気がついたんだよな。しかもポスター付きとか書いてあって自分自身に落胆したわ。って言うか今日もメカノに行ったんだけどまだポスター付けて売っているんだなー。そんなに売れていないのか、あるいはずっと付け続けるつもりなのか。結構いいアルバムなので買ってやってくれ。一方、SEXY SYNTHESIZERは俺的にはそこまで好きではないかなぁ。アーバンギャルドも。あとメカノはamUでお世話になりました。今日見た限りではもうDVDしか置いていないようですが。

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